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2009-04-08 Wed 21:35
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2002年、当時16歳・ルーニーのプロ初ゴールは衝撃的でした。
あれから7年、あれ以上のインパクトです。 弱冠17歳のイタリア人ストライカーがプレミアデビュー戦でスーパーゴールを披露しました。海外サッカー通の方ならもう見たことでしょう。ボールを受ける前、ゴールのイメージが出来てる証拠ですね、あのトラップは! 突如として出現したこの青年、ルーニーやベルバトフの欠場により、リザーブリーグより急遽呼び寄せられたそうで、主将を務めるDFガリー・ネビルにいたっては、なんと試合前まで彼の存在すら知らなかったとのこと(!)。そんなことってあり得るんでしょうか…。 要は、あれだけのプレーが出来る選手が、リザーブリーグに控えていたりするんすね、世界では。今の日本人Jリーガーであれが出来る人っていないと思います。 日本では、浦和でスタメンを張る高校生・原口選手が脚光を浴びていますが、やはり世界は格が違う。そう思わせる衝撃のゴールです。 |
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2009-03-03 Tue 23:12
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「yahoo」の"「ジダンの後継者」は6歳 "という記事見た方いますか?
「末恐ろしい才能!6歳児の天才サッカープレイヤー」としてネット上で話題だそうで。YMDではもちろん、千葉県内においてもこんな足技を繰り出すプレーヤーは見た事がありません。さっそく各国の名門チームが獲得に動くことでしょう。 |
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2009-03-01 Sun 19:37
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先週の7人制大会に続き、本日、YFGカップ(八千代FG)参戦してきました。「50%OFF券」を使用したため、参加費8500円と格安でした。
大会結果HPはここをクリックで。 試合の方は、予選リーグ初戦を3-0と快勝スタートも、第2戦、素人ゴレイロという弱点を突かれ、前半だけで3失点…。だが後半、盛り返して1点返す。更に、ゴレイロからのロングキックをエース山田がゴール前で相手ゴレイロにヘッドで競り勝ちそのままゴール!2-3と1点差に迫る。俄然YMDペースとなり、同点を狙ったものの、逆にカウンターから4点目を喰らいジ・エンド。2-4で悔しい敗戦。 初戦の勝利が影響し、予選リーグは無事突破。その途中に実行されたアトラクションでは、尾嶋がキックを的に見事命中させ、景品(白ユニ)をGET。おめでとう!さっき気付いたのですが、その様子+試合の様子が、以下URLに動画として掲載されてあります。ご覧下さい。 http://ameblo.jp/yatiyo-futsal/ 長い休憩の後、準決勝を迎える。ここで魅せたのが内山。後方からスルスルとオーバーラップし、パスを受けて相手ゴレイロと1対1になったところで、左足シュート! …は空振り! 「あちゃー、ダメだこりゃ」 と思った次の瞬間、一瞬で体勢を立て直し即座に右足でシュート。相手ゴレイロを惑わしたこのシュートが決まって、会場は爆笑の渦に! 本人的には「あれはフェイントだ」とのことですが、果たして… この珍(?)ゴールを含む4点で、前半だけで4−1とセーフティリード。決勝を見据えて、後半は無理せずプレー。そのまま終了し、決勝へコマを進める。 そして迎えた決勝。相手は予選で完敗したチーム。試合開始前、審判から「決勝ですから"荒れる"とは思いますが〜」というコメント。 「荒れる」事を前提に始まったこの試合ですが、予選に続きまたも先制点を許します。その後、山田が得意のトーキックで同点ゴール。良い流れは続き、予選のように大崩れすることなく、対等以上に戦い、迎えた後半。尾嶋のCKを相手ゴレイロがファンブル。ボールはそのままゴールへ。ラッキーなゴールでついに逆転。その後もペースを崩すことなく逃げ切り、2−1で勝利!予選リーグのリベンジを達成するとともに、2週連続での優勝を手に入れました。 景品として、前回に引続き、ユニフォームを受賞。これでホーム用ユニに加え、アウェー用ユニも揃いました。次回出る大会も、ぜひ優勝して3連覇と行きたいところです。 ■予選リーグ第1戦 3-0 FWGP 【得点者】山田、尾嶋、吉川 ■予選リーグ第2戦 2-4デライト 【得点者】山田2 ■上位リーグ準決勝 4-1 キャベツ 【得点者】山田、尾嶋、内山2 ■上位リーグ決勝 2-1 デライト 【得点者】山田、尾嶋 |
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2009-02-24 Tue 00:51
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2009/2/22(日)、八千代セブンスカップに参戦してきました。「7人制サッカー」への参戦は2006年の3月以来。つまり、あの藤村さんの伝説のポロ&スーパーヘッド、あの日から早3年の月日が流れていたのです。
以来、立案しては流れ、立案しては流れ…の連続で、「もう7人制は諦めよう」と思ったときもあっただけに、今回の参戦は念願かなってやっと!という感じでした。 2009年の初陣となった今大会でしたが、結果は見事優勝! 1-0、1-0、0-0、1-1…と、イタリア代表・カテナチオを思わせるスコアの連続。およそウチには似つかわぬ勝ち上がり方でした。その中心となったのが、平均年齢37歳(というか全員37歳)の3バック。スピードの衰えは、高さと読みで充分カバー。空中に張っている「ロープ」を味方につける強運も手伝って、4試合をわずか1失点で抑えきりました。 大会結果ホームページはここをクリックで。 優勝景品が予想に反してこれまた豪華で。アディダスユニフォーム7着&大会参加費50%OFF券をゲットしました。ユニに関しては、「景品レベル」を超えた、かなりいいデザイン。 というわけで、「何年経ってもずっとビブス、1人だけレイカーズ」が定番のYMDでしたが、今頃になってようやく公式ユニフォームが誕生したようです。 ![]() 写真はいずれもクリックで拡大。ちなみに右端は、GKたろう君のゴールキックにより、尋常じゃない高さまで舞い上がったボールの写真です。 ■リーグ第1戦 1-0 KFCB(HOWA) 【得点者】 古川 ■リーグ第2戦 1-0 破天荒 【得点者】 村山 ■リーグ第3戦 0-0 EFK ■リーグ第4戦 1-1 広島東洋カープアレルギー 【得点者】 山田 |
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